12月26日(金)19時から新生きよたの再開コンパが行われました。新生きよたは12月25日に、なんと二階建ての白亜の城となって生まれ変わりました。外見を見てまず驚きました。ガラス張りなのです。1階のフロアはちょっとした高級居酒屋の雰囲気に満ち満ちており、バンカラな学生居酒屋のイメージなんぞ遥か彼方へ消失しておりました。二階は大部屋となっており辛うじて昔の雰囲気を残していましたが、サラリーマンや家族連れなどが目立ち、客層がグレードアップしたな…という印象です。ただ、テーブルだけは以前のものをそのまま使っており大学生とSSの思い出が喚起されました。
料理内容は相変わらずの1600コースで、昔と変わらない味がしました。SSもちゃんと出てきました。16人で3本も出てきました。全部空けました。「都ぞ弥生」も歌いました。外見は変わっても中身はかわらないですね。ちなみに翌日は4年目飲み会があり、たまたまクラスの忘年会をしていた筆者と相部屋でした。こちらも凄かったです…。